毎度!最近ナンパともめっきりご縁が 無くなりつつある三十路女でございます。 まぁ勿論三十路といえども青春は確かにあったのでございまして、 いやーお恥ずかしいって感じのネタ 今考えると山ほどありますわーね。 って事で今日はその中のひとつ。 三十路の初キッス話のはじまりはじまり〜。 (キモかったらメンゴ♪) 当時好きな男子がおりまして、仮にその子を K君とします。 いや、別に仮名にせんでもえんかな? まぁどうしても本名が知りたいという一部マニア には特別にHPの掲示板にでも書いておこうか。 まぁまぁさておき、 なんかツレ内とか、クラスとかで あいつはもうAやった、とか Cも済ませた、なんて噂が楽しいお年頃って どこにでもありますわ。 (A・B・Cが理解不能な若者がどうしても意味を知りたい場合、 お父さん、お母さんには聞いちゃダメだぞ!家庭内の空気固まる 恐れ有り!) そんで、そうゆう噂を耳にする度、三十路 恥ずかしながらちょっぴり焦ってたのさ。 そんでK君と、とにかく何でもええから Aしとかなっ!って考えた。 でも何回デートらしきものをしてみても K君は全く素振りすらない訳よ! とにかく、どうしてもAがしたかった三十路は、 ツレに相談しました。 「もう何でもええからAしたいんやけど、どうしたらええのか?」と。 そのツレは、 「まず、人っ子ひとりいない所へ行き、ちょっと 子猫ちゃんモードで甘えるべし!」と言うもんで、 さっそく実践したがな!でもK君ぽっかーん。 何のリアクションもありません。再度相談・・・ 「もう正直に言うたらえんと違うん!とにかく何でもええから キッスしようや言いな!」 あぁその手があったか、と思い最後、 恥も外聞もかなぐり捨てて言うた。 K君、ちょっぴりもじもじ・・・ 三十路、心の中では、とっとと済ませてくれよ。 まぁめでたく無事にキッス出来たと 思いきや、K君の口 くさっ!その後判明したのは彼はデートの前、おうちで 「う○かっちゃん」を食べてきとったんだと! 皆さんご注意! あのIR(インスタントラーメンの略ね)食べたあとの キッスはご用心〜♪
【2005/06/11 18:49】
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